 |
 |
 |
帯広競馬場 |
|
 |
| 十勝を代表する街・帯広の真ん中に位置する帯広競馬場。真冬の厳しい気候の中で行われるだけに、馬の息が激しく伝わり、ばんえいの迫力を最も感じ取れる競馬場だ。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
門別競馬場 |
|
 |
| 日高の玄関口に位置する門別競馬場は、馬産地競馬の象徴として、春の開幕を告げる。地方競馬としては、大井競馬場と並んで1周1,600メートルと、最大のコース。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
札幌競馬場 |
|
 |
| 道都・札幌の中心部にそびえたつ札幌競馬場。06年は、久々に秋開催も行われ、2歳チャンピオンを決める北海道2歳優駿が行われる。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
盛岡競馬場 |
|
 |
| 盛岡市街から約20分、山を登り切ったところに現れる、広大な敷地を持った緑あふれる競馬場。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
水沢競馬場 |
|
 |
| 北上川のほとりにある、のどかさを感じさせる競馬場ですが、地方競馬所属でJRAフェブラリーステークスGIを制したメイセイオペラやG1を2勝トーホウエンペラーなど全国レベルの強豪を生んだ場所でもある。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
大井競馬場 |
|
 |
| 南関東クラシック三冠レースをはじめ、帝王賞、東京大賞典などビッグレースが行われる。光のテーマパークにいるかのようなトゥインクル競馬は、ぜひ体感して欲しい。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
川崎競馬場 |
|
 |
| G1レースとしては全国でもっとも早く開催される川崎記念(2006年は1月25日)や2歳ダート王を決定する全日本2歳優駿、全国から名手が集う鉄人佐々木竹見元騎手の記念レース、白毛・芦毛限定のホワイトクリスマス賞などが行われている。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
船橋競馬場 |
|
 |
| 南関東の中では唯一のスパイラルコースを採用。コーナーの内外に高低差を付けることにより、各馬の有利・不利をなくしている。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
浦和競馬場 |
|
 |
| 牝馬クラシック一冠目桜花賞が行われていることでも知られており、南関東クラシック戦線の幕開けを告げている。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
金沢競馬場 |
|
 |
| 金沢市の郊外に位置する金沢競馬場は周りを水田に囲まれ、夏は緑、秋は黄金色の風景に彩られる。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
笠松競馬場 |
|
 |
| 名馬、名手の宝庫として知られる笠松競馬場。オグリキャップやライデンリーダー、レジェンドハンターなど、日本中を湧かせる馬を数多く輩出してきた。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
名古屋競馬場 |
|
 |
| どんこ競馬場の愛称で地元から親しまれている名古屋競馬場。隣の土古(どんこ)町が由来で、中京競馬場と間違われやすかったので、昔からこの愛称が浸透している。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
園田競馬場 |
|
 |
| 大阪の魅力を凝縮したような鉄火場だ。しかし、時代も移り、女性や家族連れでも競馬を楽しめる雰囲気になった。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
姫路競馬場 |
|
 |
| 園田競馬場と同じ主催者が運営しているが、こちらは園田とは対照的にのどかな雰囲気が魅力。コースも大きく、1周1,200mある。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
福山競馬場 |
|
 |
| 最後までアラブ専門の競馬場として頑張ってきたが、最近、サラブレッドのレースも開始した。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
高知競馬場 |
|
 |
| 月の名所・桂浜に程近く、南国らしい明るい空と木々の緑に囲まれた競馬場です。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
佐賀競馬場 |
|
 |
| 九州交通の要・鳥栖ICにほど近く、収容規模1万台の駐車場を完備。緑豊かなレジャー施設として地元ファンに親しまれている。 |
 |
 |
|
|
 |
 |
 |
荒尾競馬場 |
|
 |
| 有明海に面した絶好のロケーションで「海が見える競馬場」として人気。日本最南端の競馬場であり、中央から転入してきた馬やアングロアラブの活躍も見られる。 |
 |
 |
|
|
|
 |
|