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【NAR】2021ヤングジョッキーズシリーズ(YJS) トライアルラウンド浦和の結果

2021年11月24日

令和3年11月24日

NAR地方競馬全国協会

 

2021ヤングジョッキーズシリーズ(YJS)

トライアルラウンド浦和の結果

 

 

 

 

『2021ヤングジョッキーズシリーズ ファイナルラウンド』への出場権をかけて、地方競馬およびJRAの若手ジョッキーが争う代表騎手選定競走『2021ヤングジョッキーズシリーズ トライアルラウンド』における東日本地区の最終戦が、本日浦和競馬場で行われました。

 

ダート1,400mで行われた第1戦は、ラーズグリーズ号に騎乗した若杉朝飛騎手(北海道)が、中段から3,4コーナーでは内を突いて差し切り勝ちを決め、YJS初勝利。2着はマリアフィナーレ号騎乗の小林凌大騎手(JRA)、3着はキモンズラブ号騎乗の菅原明良騎手(JRA)が入りました。

 

同じくダート1,400mで行われた第2戦は、ワンダークラドート号に騎乗した菅原明良騎手(JRA)が制し、YJS通算4勝目となりました。2着はクリムゾンオーラ号騎乗の原優介騎手(JRA)、3着はミーティアカフェ号騎乗の古岡勇樹騎手(川崎)が入りました。

 

『2021ヤングジョッキーズシリーズ ファイナルラウンド』への出場権をかけて、地方競馬およびJRAの若手ジョッキーが争う代表騎手選定競走『2021ヤングジョッキーズシリーズ トライアルラウンド』における東日本地区の最終戦が、本日浦和競馬場で行われました。

 

ダート1,400mで行われた第1戦は、ラーズグリーズ号に騎乗した若杉朝飛騎手(北海道)が、中段から3,4コーナーでは内を突いて差し切り勝ちを決め、YJS初勝利。2着はマリアフィナーレ号騎乗の小林凌大騎手(JRA)、3着はキモンズラブ号騎乗の菅原明良騎手(JRA)が入りました。

 

同じくダート1,400mで行われた第2戦は、ワンダークラドート号に騎乗した菅原明良騎手(JRA)が制し、YJS通算4勝目となりました。2着はクリムゾンオーラ号騎乗の原優介騎手(JRA)、3着はミーティアカフェ号騎乗の古岡勇樹騎手(川崎)が入りました。

 

YJS TR浦和第1戦を制した若杉朝飛騎手(北海道)   YJS TR浦和第2戦を制した菅原明良騎手(JRA)

 

東日本地区における全てのトライアルラウンドが本日終了し、トライアルラウンドポイントの上位4位までは次の結果となりました。

 

■地方競馬

   1位 篠谷  葵 (船橋)  86pt

   2位 古岡 勇樹 (川崎)  80pt

   3位 木間塚龍馬 (船橋)  62pt

   4位 若杉 朝飛 (北海道) 56pt

■JRA

   1位 菅原 明良 (美浦)  85pt

   2位 山田 敬士 (美浦)  58pt

   3位 木幡 育也 (美浦)  54pt

   4位 原  優介 (美浦)  54pt

 

☆ポイントの順位表の詳細はこちらをご覧ください。

 

2021ヤングジョッキーズシリーズは本日でトライアルラウンドの全日程が終了し、年末のファイナルラウンドを残すのみとなりました。5代目チャンピオンが決まる最終決戦に引き続きご注目ください。

 

◆2021ヤングジョッキーズシリーズ特設サイト (https://www.keiba.go.jp/2021yjs/)

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