ウマプラ

岩手競馬 9/1のレース展望

盛岡・水沢

2026年08月31日レース予想

1R/◎2、○3、▲1、△6、△9
前走のようにスタートが悪いことがある点は注意。しかしそれでも時計上位・力量上位

3連単フォーメーション
2,3→1,2,3,6→1,2,3,6,9

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2R/◎6、○8、▲2、△9、△3
白星先行ではないが安定感十分だし負けた時も相手が悪かったと言えるもの。軸として

3連単フォーメーション
6,8→2,6,8,9→2,3,6,8,9

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3R/◎7、○3、▲6、△5、△12
着順の数字は大きめだがタイム差は少なかった近走。距離対応が課題だがそれは他も同様

3連単フォーメーション
3,6,7→3,6,7→3,5,6,7,12

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4R/◎5、○3、▲11、△7、△1
デビューが遅くこれがキャリア4戦目。その分の伸び代を期待したいし先行力も魅力十分

3連単フォーメーション
3,5→3,5,7,11→1,3,5,7,11

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5R/◎1、○3、▲8、△5、△4
間隔が詰まっている点は引き続き注意だが前走は距離も忙しすぎたか。この距離で見直し

3連単フォーメーション
1,3,8→1,3,8→1,3,4,5,8

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6R/◎5、○4、▲11、△7、△9
前走は伸び始めたところでゴール。850mでも勝ってはいるが千二の方が戦いやすいはず

3連単フォーメーション
4,5→4,5,7,11→4,5,7,9,11

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7R/◎9、○1、▲5、△4、△2
展開に左右される要素は大きく不発もあるが力量自体に差はない。まだまだ軽視は禁物

3連単フォーメーション
1,5,9→1,5,9→1,2,4,5,9

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8R/◎7、○8、▲5、△9、△2

(7)モズマーヴェリックが主役。前走のOROカップは結果3着に終わりはしたが最後まで勝ち馬を追い上げた走りでこの馬の評価が下がるものではない。重賞級のメンバーが揃ったここでも一連の走りで力上位を主張できる。
(8)メイテソーロも芝での走りは安定しているが勝ち切れなさも見えてきた事で印は対抗に。鞍上変わって変化を見せるかに注目。(5)ハウゼも前走くらいやれるならメドは立ったし洋芝経験も活きていると言えそうで▲評価。以下重賞級の芝でも堅実(9)、すんなり先行できればの(2)。

3連単フォーメーション
5,7,8→5,7,8→2,5,7,8,9

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9R/◎3、○4、▲1、△6、△2

(3)チュウワチーフに◎。2勝クラスで手堅く戦えている戦績は今回のメンバーの中で武器になるもの。距離も、直近こそ1400mが続いているがマイル以上の実績も十分にあり実際東京ダートマイルに勝ち星もある。主力視で妥当だ。
(4)トレインザマインドは大きなコースが合うタイプで2勝がいずれも大井の交流戦というのも頷ける。前走くらい動けるなら2勝クラスでも通用すると見ていいしあとは距離対応できるかどうかだけ。2勝クラスで安定している(1)コスモマルーンも軽視は禁物だ。ヒモは地元勢から(6)(2)、ここは流れがある程度向きそうと見てピックアップ。

3連単フォーメーション
1,3,4→1,3,4→1,2,3,4,6

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10R/◎2、○6、▲7、△9、△10、△5

3歳ダート三冠路線の上位馬が登場してきたが、それでも本命は(2)イッテラッシャイだ。前走で勝った鳳雛Sは昨年2着のハグ、一昨年2着のカシマエスパーダが経由してきた不来方賞に直結しているレース。それを先の2頭よりも速い時計で勝っているのだから期待が高まって当然だ。2000mは未知数だが、主立ったライバル達にしても2000mは気持ち長い印象がある馬ばかり。であれば近走の強さをそのままここに当てはめていいだろう。
対抗は(6)リアライズグリント。序盤から気持ちよく流れに乗れればもっとスムーズに戦えていいはず。少々同型と競り合っても力を出せるのはここまでに証明済みでもある。
三番手は(7)シーズザスローンでどうか?3歳のこの時期にローカルとはいえ古馬3勝クラスでメドを立てているのはなかなかの力量。前走までの間隔がちょっと詰まっていた影響がなければおもしろい存在になりそう。
(9)ロックターミガンもここまでの戦績を思えば軽視しすぎる必要はない。(10)メイショウコマチは▲と同じ理由で警戒必要だが脚質の分印に差を付けた。あとは(5)レジェンドバローズ。好調さは間違いない。

3連単BOX
2,6,7

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11R/◎7、○11、▲6、△2、△1

C2→C1でさすがに連勝が止まった(7)ロストボールだったが前が止まらない高速馬場が味方してくれなかったのは考慮したい。ここも楽とは言えない相手だが前走よりは緩和感があるし極端な前残りでさえなければ巻き返せると見た。
(11)ビアンカも勝ち切れないもののC1上位で安定しておりこれが対抗。三番手は(6)アユツリー、旧地よりは軽くなる馬場の千四でハマらないか?を期待してみる。あとは差し脚活きる展開になればの(2)、やや詰めの甘さ感じるがすんなり先行ならの(1)。

3連単フォーメーション
7,11→2,6,7,11→1,2,6,7,11

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12R/◎7、○10、▲1、△5、△4

ここは(7)ハクシンパーソナルを狙う。再現性がないというかつかみ所がない馬だが力量で不足を感じない馬なのも確か。鞍上との相性も良く最大限の警戒をしておきたいという事での本命視だ。
前走で勝ち負けを争った2頭だが今回は2着だった(10)キタノリューオーの巻き返しに期待してこちらを○、再度展開向けばの(1)リトルサムシングを▲評価とした。以下、左回りがどうか?が注意点だがJRA2勝クラス突破なら力は足りる(5)、自己条件なら十分やれる(4)。ここは全体に横一線。

3連単フォーメーション
1,7,10→1,7,10→1,4,5,7,10

岩手予想